引越し先に向かない地域の特徴・まとめ

 

6月に引越しを予定していますが、小さな子どもがいるので、子どもを安全に外で遊ばせることのできる場所がないところは住みたくありません。その意味で治安が悪いところ、空気が悪いところ、工業地帯が近いところは住みたくない条件にあがります。

子どもの教育も考えると公立の小学校の学力レベルが低いところや児童数が極端に多い、少ないところも避けたいところです。

車の運転ができないので、公共交通機関の便が悪い、自家用車の保有がほぼマスト、というような地域にも住みたくないです。

 

住みたくない街は、とにかく工場などからの煙で匂いがきついところです。変な匂いで洗濯物が台無しになってしまいます。

オートレースなどの音も耐え難いです。

無音の電気バイクでレースしていただきたいと切に願います。

24時間自動車の音が絶えない、高速道路の近所や、ストップアンドゴーの多い交差点地獄の街や、改造自動車が集会する(ドリフト族)などの練習道路がある地域も住みたくありません。

公害全体がいや。

車の多いところや、スラム街風な街もいや。

どんなに安くても即再引越し対象です。

住みたくない地域について

高齢の人が多い現代ですが、お年寄りの住んでいる地域に焦点を当ててみると、周りが山に囲まれていて、生活必需品を購入しにいくにもかなり距離がある場所に住んでいる方もいらっしゃるようです。私が住むとしたら、病院やスーパーなどが自分で行くことができる範囲にないというのはとても心配です。

高齢になれば、自分で車を運転することも難しくなってくると思うので、バスや電車など公共交通機関が充実していることも大切なことだと思います。