6月の引越しをもっともっと良くするポイント!

6月の引越しに関わらず、新居のどの部屋にどの荷物を入れるかをしっかりと決める事が結構コツだと感じました。

当たり前のような事かも知れませんが、荷物をどこに配置するかを決めていない場合、引越し業者さんもどこにおけばよいか分からないので、新居に着いてからの作業の効率も悪くなります。

時には金額が高くなってしまうこともあり、せっかく6月故に安くなる料金があがる可能性があります。

さらに、自分で荷物をダンボール等から出すときに他の部屋に荷物をおかなければならない手間も発生します。

そういった意味で、新居での荷物の配置を把握する事は大事だと感じました。

あと、業者さんに荷造り作業を頼んでないのでその辺は無知なのですが、自分たちで荷造りをすることは結構いいかもしれません。

当然手間がかかる作業ですので、業者さんに頼んだほうがよいのかもしれません。

ですが、荷物を出すときに何がどのダンボールに入っているかを把握できる事は結構ありがたいです。

それは新居に移転する際、新しい家具を購入した場合に役に立ったりするからです。

実際転居して数日後に家具が届く場合、そこに入れる荷物などは、ダンボールの中に入れたままにしたほうが、家具の配置が決まっていない場合でも、どこに配置するか考えれるスペースを確保できます。

また、実際転居してすぐに使う道具などを先に出しておく作業もスムーズに行えます。

そういった意味で、荷造りを自分たちで行うのも結構悪くないと思います。

また、大手に拘らず視野を広げて業者を選んでいくのも大事です。

私は ↓こちら↓ の業者で引越しをしました。

融通が利き、金額もお値打ちでしたので、かなり快適な引越しができました!

 

効率良く引越しをするコツ

引越しに役立つノウハウ集です


引越しノウハウ

先日(6月始め)に引越しをしたばかりです。

使わないものからダンボールにしまっていくとかでしょうか?

引越業者にダンボールをもらえるので、しまいながら「品名・どこに置くか(2Fの○○部屋とか)」を書いていました。

「アート引越センター」では食器・靴をそのまま入れられる箱を借りれるようでして、便利そうだなと思いました。安さでは「引越のサカイ」が一番だと思いますが、まずネットで相見積もりを取るのが良いと思います。作業時はなるべく作業を間近で見るようにするのが良いと思います。

 


引っ越しは人生で10回以上しているが、未だに慣れない。

できるなら、もう思い切って生もの以外は詰めれるうつにパッキングしておくといいかも。

引っ越し時に冷蔵庫、冷凍庫は空にしないといけないから、数日前から中身の消化に努め、食品は必要なものだけとか、常温保存のきくものなんかを購入するのがいいかも。

 


まずは捨てることから!この際、今までとっておいたもので、1年以上利用しないものは処分。つい、もったいないととっておきたくなるが、引っ越しの時は身の回りを整理して処分するいいチャンスだと思います。

当たり前かも知れませんが、段ボールには中に入っているものの明細を書き、どの部屋におくかも記入するとよいです。

最初に引っ越し先で、どこに何をどのように収納するか、シュミレーションしておくことが、とても役にたちました。

新しい部屋にはまず当日のうちに、カーテン、証明は必須でした。

台所、寝室、とエリアごとに片付けてそうじしていくのがやりやすかったです。

後は大事なのが体力!

引っ越し準備も大切ですが、その後の整理も大変なので、体調のコントロールも大事だと思いました。

 


とにかく冷徹に、不要な物は捨てて、古くなった物は買い換える!

手間を減らすことで引越しに要する労力と心労を減らすとすごく気楽です。

物を捨てるか捨てないかの判断のコツは、「○○年後にまだ大事にしているかどうか」をシミュレーションしてみること。

どうせ後で大事にしないような物なら、今捨てても同じ。

それなら今の労力を減らす方が得策です。

 

 

引越し先に向かない地域の特徴・まとめ

 

6月に引越しを予定していますが、小さな子どもがいるので、子どもを安全に外で遊ばせることのできる場所がないところは住みたくありません。その意味で治安が悪いところ、空気が悪いところ、工業地帯が近いところは住みたくない条件にあがります。

子どもの教育も考えると公立の小学校の学力レベルが低いところや児童数が極端に多い、少ないところも避けたいところです。

車の運転ができないので、公共交通機関の便が悪い、自家用車の保有がほぼマスト、というような地域にも住みたくないです。

 

住みたくない街は、とにかく工場などからの煙で匂いがきついところです。変な匂いで洗濯物が台無しになってしまいます。

オートレースなどの音も耐え難いです。

無音の電気バイクでレースしていただきたいと切に願います。

24時間自動車の音が絶えない、高速道路の近所や、ストップアンドゴーの多い交差点地獄の街や、改造自動車が集会する(ドリフト族)などの練習道路がある地域も住みたくありません。

公害全体がいや。

車の多いところや、スラム街風な街もいや。

どんなに安くても即再引越し対象です。

住みたくない地域について

高齢の人が多い現代ですが、お年寄りの住んでいる地域に焦点を当ててみると、周りが山に囲まれていて、生活必需品を購入しにいくにもかなり距離がある場所に住んでいる方もいらっしゃるようです。私が住むとしたら、病院やスーパーなどが自分で行くことができる範囲にないというのはとても心配です。

高齢になれば、自分で車を運転することも難しくなってくると思うので、バスや電車など公共交通機関が充実していることも大切なことだと思います。

6月の引越し料金、なるべく安くすませる方法とは。

クロネコヤマトで引越しをした時に思った事

6月に引越しをクロネコヤマトで行いました。

営業さんも作業員さんもしっかりしていたのでとても気持ちの良い引越しが出来ました。

引っ越し先を見に行くときに、以下のことを気をつけると良いです。

 

 

回りにリサイクルショップがあるか確認しておくこと

近くにあるならそこで大型家電や家具などを買った方が荷物が減り、結果引っ越し代が安くなります。

私の場合は家電を持っていって、家具は近くで揃えようとしました。

その結果、リサイクルショップで家電も家具もリサイクルショップで尾根家の物を見つけました。

家族がいらっしゃらなくて、単身でしたら大物の荷物は引っ越し先で揃えて荷物を減らすことで引っ越し代を下げた方がお得かもしれません。

 

資源ごみの日を確認しておく

引っ越し時に出る大量の段ボール。

引っ越し日の次の日や次の週などで逃してしまうことが。

場所によっては資源ごみの日は月に一回、少ないと2ヶ月に一回などなので、気を付けておかないと長い間大量の段ボールが部屋をしめることになります。

引っ越し時はごみが沢山出るものなので、対処した方がいいかな?と思います。

基本的なことですが、荷物の整理は早めにやっておいた方が良いと思います。

サカイさんではダンボールを事前に持ってきてもらい、整理をしました。

もし荷物の整理を引越し日の前日にやったりして、ダンボールが全然足りない!なんてことになったら間に合わないので、

3日前には一通り引越しの準備を終わらせた方が良いと思います。

クロネコヤマトですが、ネットでの一括見積もりなど、工夫をするとかなり安く出来ます。

入力項目も少ないのでパソコン操作が苦手な方でも問題無く出来ると思います。

 

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クロネコヤマト引っ越し見積もりの正しい方法|最大半額まで下がります